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アロマ効果で安全で快適な春を過ごそう。

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みなさん、こんにちは。

精油には、様々な作用がありますが、その中でも非常に需要が高いのが、花粉症予防・改善と虫除けです。
ちょうどこれから春にかけて役に立つ情報ですよね。今回は、それぞれどの精油をどのように使うといいのかを
ご案内いたします。

*花粉症

そもそも花粉症は、花粉によるアレルギーによる免疫リアクションですから、
決して免疫力が低下して起こる症状ではありません。
免疫のバランスを崩すことによって起こる症状です。

そこで、精油にある免疫バランス調整作用を取り入れることで、
花粉が体内に入ってもアレルギー反応が出ない体にしておけばいいわけです。

また、鼻、口の殺菌もマメに行うことによって、花粉が体内に入らない環境になります。
このことから、花粉症に適した精油は、ティーツリー、ラベンサラ、ユーカリ、ラベンダー、ペパーミント、
ジャーマンカモミール、ローズマリーなどがあげられます。

マーヴォコーではクリアーブレンドがこれらの精油をブレンドしており、
ロールオンになっているオイルをそのままマスクの内側に塗るタイプになっています。
また、高品質(認定オーガニック)ティーツリーでのうがいも有効です。
症状によっては眠りにつくこともできない方がいらっしゃいますが、
その時は胸にラベンダー、ペパーミントを各1滴垂らして満遍なく胸部に塗布すると
鼻詰まりなども解消され、心地よくお休みいただけます。

ぜひ、お試しください。


*虫除け

虫の種類によって成分が異なりますが、市販で売られている虫除けや殺虫剤には、Deetという薬品が含まれています。
このDeetは我々人間にとって良くない成分です。

Deetを完全否定するつもりはありませんが、そもそも虫を殺す必要があるのでしょうか?

ゴキブリであれば家に出なければいいし、蚊であれば刺されなければいいのではないかと思います。
精油には殺虫効果はなく、あくまでも「除ける」レベルです。
その実績は高く夏場になると各メーカーからアロマ虫除けスプレーの人気が高いです。

どんな精油を虫たちは苦手とするかですが、ゴキブリであればクローブ、シナモン、ベチバーなど。
蚊であれば、レモングラス、シトロネラ、ユーカリ、ティーツリーなどになります。

室内で芳香するだけで虫除けになりますし、気になるところに重曹に垂らしておくだけでも効果があります。
また、スプレータイプにして肌に吹きかけることも有効な方法です。

マーヴォコーでは、ゴキパンチというブレンドオイルがあり、
その効果の実績は本場オーストラリアのジャンボゴキで証明されています。

また、ジャングルウォークスプレーとして蚊除けスプレーもACO認定オーガニック商品としてデビューしています。

虫たちにも優しい虫除けアロマをお試しください。


相澤


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●Marvo & Co オンラインショップ

オーストラリア: www.marvoco.com
ジャパン: www.marvoco.jp


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